最新刊

影医者 New !


清流出版
石川 恭三 (著)
価格: ¥1,890 (税込)

医者と患者の「対話力」 New !


集英社文庫
石川 恭三 (著)
価格: ¥460 (税込)

患者さんがくれた宝物―医者が幸せを噛みしめるとき

石川 恭三 (著)
価格: ¥1,575 (税込)

『医者が見つめた老いを生きるということ』

集英社
発行日:2003年11月
価格:476円+税

『医者からの見舞い状 くれぐれも、ご自愛のほど。』

主婦と生活社
発行日:2003年11月
価格:1,200円+税

定年退職した医師である著者が実践している
中高年の健康生活のための体験的方法

第1章「歳かな?と思ったら、くれぐれもご自愛のほど
第2章「老い」は心から。頭と気持ちの若さを保つには
第3章「下り坂の体」にちょうどいい生活を
第4章何が健康的で、何が不健康か、知っておきましょう
第5章 臨床医から見た予防上手の人・受診上手の人
『 55歳から楽しむ人生楽しめない人生
医者からのメッセージ 』


三笠書房
発行日: 2003年9月
価格: 1,300円

名医が教える「人生の手引書」
老後がものすごく楽しくなる、張りあいのある生き方
・毎日の生活に「生き甲斐」が生まれる、こんな習慣
・退職しても、毎日折り目がついたズボンをはいて出かける
・「老いては子に頼らない」心がけが肝心
・腹八分目の生き方が快適人生を作りだす
・趣味と遊びと人づきあいの右脳中心の生き方を!
・”時間のある人生”を思い切り楽しもう
・くよくよして落ち込んだとき、おすすめの方法
『 陽だまりの診察室 』

清流出版
発行日: 2003年7月
価格: 1,400円

陽だまりの診察室で診察できたら、さぞかし気持ちよく
診察できるだろう、と思っていた。
町医者だった義父のような診察をしてみたいとの
思いがあったが、今回、幸運にも小説の中でその夢を
実現することができたのである。(「あとがき」より)

主な著書は、専門書と一般書で70冊以上。

専門書---------------------------------------------------------------------
『心臓病学』
『新心臓病学』
『ベクトル心電図の読み方』
『心音図の読み方』
『心電図の読み方』
『心エコー図の読み方』
『心エコー・ワークブック』
『冠動脈疾患の心電図学』
(以上医学書院)

『内科診断学』
『臨床循環器学』
(以上中外医学社 )
『ナースに必要な心電図マニュアル』
『ナースに必要な不整脈マニュアル』
(以上学研)

『循環器内科治療ハンドブック』
『心電図学』
(以上南山堂)

『心電図診断学』 (ヒーマンティーワン)

『総合臨床心電図学』 (金原出版)

一般書---------------------------------------------------------------------
『医者の目に涙』 (主婦と生活社)
『心臓病で死なない本』(主婦と生活社)
『からだの歳時記』 (有斐閣)
『身体が知らせる危険信号』 (日本テレビ)
『Office Cardiology』 (朝倉書店)
『定年の身支度』(青春出版)
『カルテの裏側に』(主婦と生活社)
『朝の診断学』(テレビ朝日出版局)
『お茶学のすすめ』(講談社)
『心に残る患者の話』
『医者の目に涙』
『医者の目に涙 ふたたび』
『カルテの裏側に』
 

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